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【日本】 特許検索システムを拡充

日本特許庁は特許検索システムの「特許情報プラットフォーム(J-platPat)」の機能を強化しました。

特許庁の審査官が使っている検索システムと統合され、特許分類とキーワードを掛け合わせた検索や、近い意味をもつ単語を含む日本語文献の検索も簡単にできるようになりました。
また、外国特許公報は、これまで番号のみの検索でしたが、英文テキストの検索ができるようになりました。米国、EPC、国際出願の78年以降のデータが蓄積されています。
2018年04月09日更新
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