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サービス案内

国内特許出願

調査・診断
0円!

成功のカギは、事前の調査。
似ているアイデアがすでに
出されていないか調べて、
アイデアの違いを
審査官にアピール。

アイデアを
ブラッシュアップ

調査結果に基づいて、
貴社のアイデアを
ブラッシュアップ。
特許になるアイデアに仕立て上げ、
特許になる可能性をグッとアップ。

元特許庁審査官が
強力サポート

元特許庁審査官が
特許庁からの拒絶理由に
対応します。

料金表
料金項目 弊所手数料 特許庁費用(非課税) 合計
出願費用(*1) ¥400,000
(税込¥440,000)
¥14,000 ¥414,000
(税込¥454,000)
審査請求費用 ¥12,000
(税込¥13,200)
(*3)¥100,000 ¥112,000
(税込¥113,200)
拒絶理由対応 ¥150,000(*2)
(税込¥165,000)
¥0 ¥150,000
(税込¥165,000)
成功報酬・登録費用 ¥132,200
(税込¥145,200)
¥10,000(*3) ¥142,200
(税込¥155,200)
合計金額 ¥818,200
(税込¥887,400)
  1. 出願費用には、打ち合わせ費用(2回分まで)、特許取得強化検討費用、請求項(12項)、明細書(12頁)、
    図面(12図)及び要約書の作成費用、特許庁提出費用を含みます。
    追加の場合、請求項(13項以降)が5,000円/項、明細書(13頁以降)が7,000円/頁、
    図面(13図以降)が4,800円/図となります。
  2. 拒絶理由対応の中間処理には、検討費用、意見書及び補正書提出費用を含みます。
  3. 特許庁費用は、軽減適用時の料金で、請求項の数に応じて異なります。
手続きの流れ

打ち合わせの予約

(アイデアの簡単な説明を書類でご提供いただきます。)

出願前の先行技術調査を実施・報告

(ご希望の場合)

出願のご依頼、着手金の支払い

詳細な打ち合わせ

出願書類の作成

(打ち合わせ後、約1か月程度)

完成した出願書類の確認、修正指示

特許庁へ出願、出願報告、残り分の費用のご請求

拒絶理由対応

登 録

確実に!

短期間で!

権利化を!

実用新案

料金表
料金項目 弊所手数料 特許費用(非課税) 合計
出願費用(*1) ¥250,000
(税込¥275,000)
¥14,000 ¥264,000
(税込¥289,000)
登録費用 ¥0 ¥10,000(*2) ¥10,000
合計金額 ¥274,000
(税込¥299,000)
  1. 出願費用には、打ち合わせ費用(2回分まで)、権利取得強化検討費用、請求項(5項)、
    明細書(7頁)、図面(5図)及び要約書の作成費用、特許庁提出費用を含みます。
    追加の場合、請求項(6項以降)が5,000円/項、明細書(8頁以降)が7,000円/頁、
    図面(6図以降)が4,800円/図となります。
  2. 登録料は請求項数により異なります。

情報提供

情報提供の目的
料金 130,000円+頁加算料 10,000円/頁

異議申立

異議申立の目的
他人の特許の登録時に発行される特許掲載公報の発行日より6か月以内であれば、その審査を見直し、付与された特許の取消を求めることができます。
異議申立請求時 500,000円
中間手続き 100,000円+頁加算料10,000円/頁
スタンダード料金の適用条件のご案内
  1. 異議申立の請求項数が10以下であること。
  2. 異議申立に使用する文献数が15以下であること。
  3. 取消理由が1セットであること。1セットの内容は下記のとおりです。
    • 29条の取消理由1つ(同一文献を主引例とする29条1項3号及び29条2項)
    • 36条の取消理由1つ(36条の取消理由がある場合に限ります)
    • 17条の2の取消理由1つ(17条の2の取消理由がある場合に限ります)
注意事項
※上記の(1)から(3)を満たさない場合にはプレミアム料金となります。
※案件内容が医薬・バイオ系の場合にはプレミアム料金とさせていただく場合がございます。
異議申立請求時 200,000円+頁加算料 10,000円/頁
中間手続き 100,000円+頁加算料 10,000円/頁

無効審判

無効審判の目的
無効審判請求時 600,000円
中間手続き 100,000円+頁加算料10,000円/頁
スタンダード料金の適用条件のご案内
  1. 無効審判の請求項数10以下であること。
  2. 無効審判に使用する文献数が15以下であること。
  3. 無効理由が1セットであること。1セットの内容は、以下のとおりです。
    • 29条の無効理由1つ(同一文献を主引例とする29条1項3号及び29条2項)
    • 36条の無効理由1つ(36条の無効理由がある場合に限ります)
    • 17条の2の無効理由1つ(17条の2の無効理由がある場合に限ります)
注意事項
※上記の(1)から(3)を満たさない場合にはプレミアム料金となります。
※案件内容が医薬・バイオ系の場合にはプレミアム料金とさせていただく場合がございます。
無効審判請求時 300,000円+頁加算料10,000円/頁
中間手続き 100,000円+頁加算料 10,000円/頁
注意事項
※文献が外国語文献の場合には、別途翻訳料が発生します。

鑑定書、見解書

鑑定の目的
処理手順
  1. 依頼

    事務スタッフが受任を行い、期限管理ソフトに整理番号、納期等を入力し、ファイルを作成します。
  2. スタッフ選定

    事務所責任者が、依頼書を確認して最適な担当弁理士を選定します。
  3. 面談

    担当弁理士が貴社に面談にお伺いいたします。
  4. 書類の作成

    面談結果を踏まえて鑑定書、見解書を作成いたします。
  5. 納品

    鑑定書、見解書をお送りいたします。
  6. 有効な結果が得られない場合

    製品の設計変更の提案、無効調査を行いまして、有効な結果が得られるようにご提案いたします。
料金
プレミアム ¥800,000
スタンダード ¥400,000
簡易鑑定 ¥100,000
*プレミアムの場合、事務所責任者、特許庁審査審判経験者、担当弁理士からなるチーム体制で案件を担当いたします。

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